2013年12月7日土曜日
2013年12月1日日曜日
国指定重要文化財 建築見学研修(2013.12.01)
(赤穂支部)
岡山県に所在する国指定重要文化財の旧宅を巡り、管理者の説明を受け、歴史的背景や保存、修理方法等を見学。
和気郡和気町/旧大國家住宅
倉敷市児島/旧野﨑家住宅
を見てまわりました
詳しい報告書はコチラ
2013年11月24日日曜日
若い夢フェスティバル2013(2013.11.24)
(加古川支部)
加古川市役所で若い夢フェスティバル2013が開催されました。
兵庫県建築士会加古川支部青年部会として出場してきました。
毎年恒例の木工教室、アクセサリー飾り付けコーナー!
めちゃめちゃ盛況
2013年11月23日土曜日
まちづくり勉強会・見学会 (2013.11.23)
(明石支部)
平成25年11月23日(土)に、スプリング8をはじめとする播磨科学公園都市を総勢25名で見学しました。当日は元兵庫県職員で今回の視察先の建築を担当されていた小椋氏を講師に迎え、計画段階から工事に至るまでの詳しい説明を...
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詳しい説明は、下記リンクのPDFで
【報告】「まちづくり勉強会・見学会」の報告(PDF):
明石支部のブログでも報告されています
明石支部(兵庫県建築士会)
「千種木造仮設住宅実物大模型・供給システム社会実験」の見学(2013.11.23)
(青年委員会)
宍粟市千種町で行われた実験を見学してきました。
この日の作業の流れは、土台と足場が設置してある状態からスタートして小屋組みの垂木を入れるところまでを臨機応変に組立てるというものでした。
詳しい報告は後日
2013年11月19日火曜日
すまい・まちづくり学習フェスタin京都(2013.11.19)
(住教育支援チーム)
すまい・まちづくり 学習フェスタ
京都、神戸、大阪の三都市で開催!
11月19日(土) 京都会場 ひと・まち交流館 京都にてチームも参加してきました。
◆ものづくりワークショップでは子供から学生、大人まで牛...
続きは住教育支援チームのブログにて
2013年10月26日土曜日
第19回構造セミナー「告示免震の設計手法」(2013.10.26)
(構造研究会)
設計や審査の実務上で、目にする機会が増えつつある「告示免震」について、「じっくりと勉強してみたい」という声を受けて開催しました。
ベテラン実務者の講師を迎え、非常に明快でわかり易い解説をして頂きました。
告示免震の法的位置づけ、原理、設計手法の変遷、留意点等、さらに設計事例や構造計算適合性判定における質疑事項の紹介まで盛り沢山の講義でした。
配付資料も非常にわかり易く纏められており、大変有意義な講習会だったと参加された方々から感想を頂きました。
※第20回は12月14日に開催予定です。
2013年10月20日日曜日
兵庫県建築士会の日記: 「兵庫探訪」をめぐる見学会-No.008『番外編』 バスツアー(2013.10.19~20)
兵庫県建築士会の日記: 「兵庫探訪」をめぐる見学会-No.008『番外編』 バスツアー(2013.10.19~20): (北播磨支部) 今回は、建築士会全国大会の視察も兼ねて島根県まで行ってきました。 盛りだくさんの内容だったので、写真を見ておたのしみください
2013年10月19日土曜日
2013年10月18日金曜日
第4回 全国建築士フォーラムin島根(2013.10.18)
あつまれ建築士!~つながる地域実践活動発表会~
(青年委員会)
全国大会しまね大会の一日前に松江市のくにびきメッセに若手建築士が集まってます。
全国で行われてる活動の発表を聞いていっぱい刺激を受けました。
source
(青年委員会)
全国大会しまね大会の一日前に松江市のくにびきメッセに若手建築士が集まってます。
全国で行われてる活動の発表を聞いていっぱい刺激を受けました。
source
2013年10月12日土曜日
第18回構造セミナー「伊丹西高等学校校舎耐震補強工事」(2013.10.12)
(構造研究会)
平成25年10月12日(土)開催。始めに、発注者である兵庫県の担当者、構造設計者、施工者、制震ブレースメーカーの方々による工事の概要説明と、詳細な技術的なレクチャーを受けました。
校舎の特徴的形状のため通常の耐震補強法によることが出来ず、制震ブレースを採用されたことや、地盤アンカーの採用や制震ブレースの設計について説明を受けました。その後、現場に移動して、取付け前のブレースを身近に見て大きさや重さを実感し、現場のご厚意で実際にブレースを取り付ける作業も見せて頂きました。
好天にも恵まれ、大変有意義な見学会になりました。 (写真は設置前のブレース材を前に説明を受けているところです。)
平成25年10月12日(土)開催。始めに、発注者である兵庫県の担当者、構造設計者、施工者、制震ブレースメーカーの方々による工事の概要説明と、詳細な技術的なレクチャーを受けました。
校舎の特徴的形状のため通常の耐震補強法によることが出来ず、制震ブレースを採用されたことや、地盤アンカーの採用や制震ブレースの設計について説明を受けました。その後、現場に移動して、取付け前のブレースを身近に見て大きさや重さを実感し、現場のご厚意で実際にブレースを取り付ける作業も見せて頂きました。
好天にも恵まれ、大変有意義な見学会になりました。 (写真は設置前のブレース材を前に説明を受けているところです。)
第4回青年委員会(2013.10.12)
(青年委員会)
今回は、阪神ブロック担当で川辺郡猪名川町にある静思館で開催されました。
前回の但馬会議につづき趣のある会場での開催となりました。
いつもいつも会議風景の写真ばかりではつまらないので、今回は山本青年委員長と、草野阪神支部青年部会長のアップ写真です
詳しい報告については既に青年委員会のブログでされていますので、そちらをご覧下さい。
青年委員会のブログ
→平成25年度 兵庫県建築士会青年委員会 第4回定例会議(10/12会議)の報告
報告書(PDF)
今回は、阪神ブロック担当で川辺郡猪名川町にある静思館で開催されました。
前回の但馬会議につづき趣のある会場での開催となりました。
いつもいつも会議風景の写真ばかりではつまらないので、今回は山本青年委員長と、草野阪神支部青年部会長のアップ写真です
詳しい報告については既に青年委員会のブログでされていますので、そちらをご覧下さい。
青年委員会のブログ
→平成25年度 兵庫県建築士会青年委員会 第4回定例会議(10/12会議)の報告
報告書(PDF)
2013年10月8日火曜日
2013年10月1日火曜日
2013年9月28日土曜日
第27回建築夜話「赤穂市の建築余話」(赤穂市立有年考古館館長 宮崎素一氏)」を開催しました(2013.09.28)
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| 宮崎 素一氏 (赤穂市立有年考古館館長) |
今回は文化財行政に長く携わっておられる考古館館長の宮崎さんのお話です。
「価値があるから残して(保存)いかなければならない」と思う気持ちと「残していくにはお金がかかる」という現実の狭間で、実際にはどのように動いていくのかなど当事者でなければ知り得ない話ばかりの興味深い内容に、予定されていた時間はあっという間に過ぎてしまいました。
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| 展示物のすぐ横で お話を聞かせていただきました |
赤穂市での開催ということで赤穂支部の方も多く来られていたのですが、宮崎さんは建築士会赤穂支部の方と一緒に活動されることも多いらしく、昨年の船だんじり復興に続き今年度も来年1月に「曳きとんど」という催しを企画されているそうです。
是非、その時にもう一度赤穂を訪れて今回紹介して下さった価値ある建築物を見て回りたいと思いました。
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| 会場の赤穂市立有年考古館 「日本一小さな考古館」 |
平成25年度第3回 事業委員会(2013.09.28)
2013年9月27日金曜日
2013年9月7日土曜日
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